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授業風景

塑像と型取り

【授業/塑像と型取り】
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すっかり投稿を忘れていましたが、造形学科の1年次生は、造形専門実習の1期目に立体造形工房で「塑像と型取り」という課題に取り組んでいました。造形専門実習とは各領域毎の専門性に特化した実技の授業です。
この課題では、まず石膏像を観察する事から始まります。人の顔を様々な角度から観察する事で、ものを立体的に捉える力を身に付けることを目的とします。そしてその後に型取りの原型を粘土で制作します。
学生はそれぞれ集中して課題へ取り組んでいた様子でした!後期から対面での実習授業が始まり、初めての美術大学の実習に活き活きしているのかもしれませんね〜。この調子で頑張って課題をこなしましょうー!
2020/12/16
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